原発事故子ども・被災者支援法・・街頭署名報告

2013年10月23日 17時29分 | カテゴリー: トピックス

10月22日 16時から17時まで、ハッピーロード大山にて「原発事故・子ども被災者支援法の幅広い適用と具体的な施策の実施 賠償の時効問題の抜本的な解決を求める請願署名」の街頭署名活動を4名の参加で実施しました。

 五十嵐やす子議員がマイクを持ち、「原発事故子ども・被災者支援法」早期実現に向けての訴えを通行する人々に語りかけました。

 

通行人の中には、
「何もできないけど、署名ぐらいは協力しますね。」
と、立ち止まり署名をしてくださる方が、何人もいました。

 おひとりおひとりの小さな力が、たくさん集まれば、大きな力になって国会へ届く事でしょう。 そんな思いが感じられました。

この署名とともに、「子宮頸がんワクチン接種事業の中止を求める署名」も集めていました。
五十嵐やす子議員が、
「今後、このワクチン接種を男の子にもという声も挙がっています。」と訴えていたら、20代前半の男性が立ち止まり署名をしてくださいました。
 私たちの活動が、世代を超え、性別を超えて広がりつつあるのだと感じました。

 この後、

東武東上線ときわ台南口に場所を移動して、17時30分から18時30分まで、署名活動をしました。
  仕事帰りのお疲れのところ、我々の訴えに耳を傾けてくださる方が何人もみうけられました。

 

また、機会を作り、署名活動をしていきたいと思います。